DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
花のあすか組 TVドラマ版
どちらかというとつみきみほ主演の映画版の方が有名みたいだが、こちらは小高恵美主演のTVドラマ版。ファミリー劇場で多分初のオンエアが始まっている。中学生のスケバンドラマ?だが、結構昔のアイドルが一杯出ていて、「へぇ〜」という感じ。お姉さんに比べて極端にピンチが少ない石田ひかるも縛られていたりして、まあそれなりに楽しめる。毎回ゲストが変わるので総勢かなりの数の女の子たちが出演しているのだが、今時の若い子達、例えばAKB48あたりに比べると大分役者としてマシな気がする。もうこんなドラマは期待すべくもないのだろう・・・
張吉山
ずいぶんと久しぶりの韓国テレキンネタ。たまたま去年ソウルに行ったときに現地でリアルタイムでオンエアされていたのを見て、いつかは日本で見ようと思っていたドラマ。内容としては韓国ドラマに良くある義賊のお話なのだが、40話を過ぎた終盤戦になってから立て続けにお目当てのシーンがある。前半だけを見て諦めてしまうと損をするのでご注意。現在全25枚あるDVDのうち22枚まで借りて見終わったところ。残り3枚6話にどれだけのシーンがあるのか楽しみである。

ちなみにタイトルは韓国語で「チャン・ギルサン」と読むらしい。
おおっ、二レンチャン!
夕べは「ヤマトナデシコ七変化」と「サラリーマン金太郎」と続けてDiDシーンがあった。ヤマトナデシコ・・の方は最初一人捕まっていて、更にそれを助けようとして続けて他の子も捕まる、というマニアにとってはとっても嬉しい展開、サラリーマン・・の方は金太郎をおびき出す人質、といういつか必ずあるパターンで、意外に早めに来たな、という感じ。井上和香は私が知る限り初ピンチである。ついでにこの後のAKB48主演ドラマ「マジすか学園」で三レンチャンを期待したのだが、流石にそこまでは無理だった。まあ良しとしよう。

しかし一月はまだ半分、しかも正月があったというのに既に新作が6シーンと地上波絶好調である。願わくばこの好調さが続いてくれると嬉しいのだが。
鷲尾いさ子 in 俺たちルーキーコップ
続けてもう一つ。ずっと以前にマニア仲間の方から見せてもらったことがあるシーンで、何年越しかでようやくGETした。特にどうということはないシーンだが、若き日の鷲尾いさ子、という希少価値がある。考えてみたらルーキーコップ、すなわち新人警官を題材にしたドラマというのは他にもあって、結構良いシーンがあったりする。あまり重厚な犯罪ドラマより、ちょっと軽めの刑事ドラマのほうが確率は良さそうである。
大塚寧々 in 最後の約束
一昨日の土曜日にフジテレビ系列でオンエアされたV6主演のペシャルドラマ。黒木メイサとともに椅子に縛り付けられていた大塚寧々。解放されてこれでおしまいか、と思っていたらまた最後近くに今度は猿轡付きでまた椅子に縛られていた。時々あるこのパターン、リアルタイムで見ていると一回解放された時に録画をとめてしまって、あとで悔しい思いをさせられることもある。なぜか今回は録画も止めずにぼーっと見ていたので無事GETできた。なんだかとても得をした気分である。

一応これが本年一発目、ということになる。正確には新年のスペシャル時代劇にちょっとだけ緊縛シーンがあったのだが、インパクトという点からもこっちを一発目としたい。と言いつついつのまにか今年も既に10日も経ってしまったが、さて今年はどんなシーンに出会えることやら。読者の皆様、本年もどうぞよろしく。


今年ももうすぐ終わり
2009年もあと余すところ数日。途中ちょっと良いときもあったが、やはり全体的にはここ数年の流れのままの不作であった。特に最近になって顕著になってきたのがCSの不作。ひどい時になると一週間以上収穫ゼロ、なんてこともある。前にも書いたが、オリジナルコンテンツを作っていない以上、こういう事態は予想されていたことで、どんなにチャンネル数が多くたって、肝心のコンテンツがなければどうにもならない。映画と地上局制作のコンテンツだけをオンエアしている今のCS各局にはもはや未来はない、と言い切っても構わないのではないか。再放送やオンデマンドでの放映ならBSとインターネットがあれば十分なので、CSの存在意義は一体どこにあるのだろうか。

個人的には近い将来、そう、地デジが本格的に始まる再来年当たりをメドにCSの契約を解消はしないまでも大幅に縮小することを考えている。以前は地上波に比べて画質も良かったし大いに利用してきたが、もうその役目は終わったような気がしてならない。

なお私事ですが、今年は喪中なので新年のご挨拶は失礼させていただきます。皆様、どうぞ良いお年を。

P.S. 今年の年末年始の特番は例年にも増してひどいみたい・・・録画予約したいものがほとんどない、という・・・かくし芸大会も終わってしまうというし・・・・
ROMES、再び
いやはや、今クールは出だし好調で良いのかな、なんて思っていたらあれよあれよという間に12月。そろそろ年末特番の季節なのでレギュラードラマは駆け足で終わろうとしている。ふと気が付くと11月はたったの3回しか書き込みをしていない。めぼしい新しいシーンもなく、どうにかシュシュトリアンに何回か未見のシーンがあったり、韓国ドラマに時々まあまあのシーンがあったりする程度。このまま今年も終わってしまうのか、なんて思っていた矢先にまたまたNHKでありました。初回に大勢の拘束シーンがあったROMESで今度は少女の誘拐監禁シーン。一回目はワンシーンだけだったが、次回最終回にはもう少しあると思われる。ご興味ある方はお見逃しなく。

そうそう、今週の水戸黄門で山本みどりの緊縛シーンがあった。ちょっと前の時代劇ではかなりの数のDiDシーンがあった彼女もさすがに年を取ったものだ。そう考えるとやはり由美かおるは化け物だ。