DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
前田敦子 in 八百屋お七
昨日で第8回目の表記ドラマ。いよいよ前田敦子が捕縛されて火あぶりに向かってドラマは進んでいく。今回のストーリーは実際にはお七は火付けをしておらず、冤罪であったという解釈で進められているようだが、DiDファンにとってはまあそこらへんはどうでもいいというか。普通に考えたらあと一回あれば十分最後まで行きそうなのだが、実はあと2回残っている。あまり関係ないところで無意味に尺を取ってほしくないと願っているのは私だけではあるまい。

次回の予告編はこちら。

http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/asaki/html_asaki_story09.html
スポンサーサイト
堀未央奈(乃木坂46) in 「バレッタ」
乃木坂46というアイドルグループをご存じだろうか。名前からなんとなく想像がつくように、同じ秋元康プロデュースによる「一応」AKB48の公式ライバルグルーフである。「一応」なので、実際それほどAKB48とは関係ない活動をしていて、ビジュアル的にレベルが高く、曲もまあまあなので、結構それなりに人気があるアイドルである。

その乃木坂46の7枚目のシングルが「バレッタ」。何の実績もない二期生が突然センターになった、と一部で物議をかもした作品なのだが、そのセンターに抜擢された二期生の堀未央奈(ほりみおな)がなんとPVの中で捕まって縛られている。キャプ画はこちら。

hori.jpg

ついでにYouTubeのPVはこちら。



あまり数は多くない現役アイドルのDiDシーンをお楽しみあれ。
前田敦子が八百屋お七
元AKB48のセンターで現在は女優の前田敦子が、この9月からNHKで始まる時代劇「八百屋お七」で主役のお七役をやることがわかった。いまさら改めて言うまでもなく、八百屋お七とは恋人に会いたいがために付け火をして火あぶりにされた女性である。ということは前田敦子の火あぶりがもしかしたら見られるのであろうか。いや、マニアとしてはその前の捕縛シーンから楽しみであるのだが、最近のNHK時代劇は空振りが多いのでどうなることやら。
テレキン復活か
前の記事から約2カ月。クールが変わったらうれしいことに深夜ドラマを中心にテレキンシーンが続々と見られるようになってきた。つい先日などここ何年もなかったような一日2シーンとかがあったり、昨日の深夜もなんと佐々木希の監禁シーンと女子高生風の緊縛シーンと二つもあり。何か流れが変わってきたことを感じる昨今である。この後も来週の猿飛佐助でもなかなか良さそうなシーンが予告編にあり、また会員様からの情報ではBS時代劇でもそれらしいシーンがありそうだという。

こんな調子が続いてくれたら長らく途絶えているコレクションDVDも続きをリリースできるかもしれない。あとはある日突然DVDレコーダーのHDがブッ飛ばないことを祈るばかり。せっかく外付けのHDDを使える機種を買ったのにバックアップには使えない、というアホな仕様のバカレコーダーのことだから。。。
テレキンの終焉?
いやはや、もうすぐ3月が終わってしまう、ということは今年に入ってワンクールが終わる、ということなのだが、ついにこのクールでは我がテレキンコレクションの収穫がゼロのまま終わってしまいそうだ。思えば1980年代の初めから30年もの間コツコツと集め続けたコレクションはもうこれ以上増えることはないのか。2時間のビデオテープかDVDに換算して約200本近くもあるコレクションを最近は見る機会も少なくなり、何よりもテレビの録画をしなくなってしまった。時代劇はほとんどなくなり、刑事ドラマ、2時間ドラマはやたらにヒューマンものばかり、唯一いくらか頑張っていてくれてた深夜ドラマも最近はすっかりおとなしくなってしまった。

その点お隣の中国ではまだまだ新作のテレキンシーンが結構あるようで、その手の掲示板にはそれなりのペースで新しいシーンが上がっている。韓国物も最近は全く見なくなってしまったが、あの超ロングラン時代劇は今だ健在なのだろうか。でもワザワザ取りに行く元気も最近はない。

引っ越しを機にケーブルTVを解約し、BSもCSも見なくなってしまったのが終わりの始まりだったのかも知れない。今となっては一日に一つも録画しない日すらあったりするので、もう一度月に何千円も払ってケーブルやCSを契約する気にもなれない。本当にこのまま終わってしまうのかなあ…
新しい年を迎えて
大変遅ればせながらあけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

どうも去年は最後に長年使っていたPCが壊れるなど、あまり良いことがなかった一年でしたが、どうやら年回りとして厄年であったらしい、ということを今年になって知りました。去年が本厄で今年はまだ後厄なので引き続き気をつけないといけないみたいですが。

それにしても今年の年末年始のテレビのひどいこと。ももクロちゃんで盛り上がった紅白くらいしか見るものがなかった、という惨憺たる状況でした。一応毎日その日の録画予約を入れているのですが、一つも予約がない日が何日もありました。夜になってあまりに静かで不気味なときには一応テレビをつけて一通りチャンネルを見たりしても何も見るものがなく、またそのままスイッチを消したり、と。引越しを機会にとっても高くなったCATVをやめたせいもあって本当にひどいことになっています。

本当に今年は一体どうなるのか。何はともあれ動き始めてはいますが。
武井咲in愛と誠
ずいぶんと時期外れではあるが、表題の動画を見た。最初はaDVDを借りようかと思っていたのだが、とりあえずネットで探してみよう、と検索してみたらなんとなんとフルサイズの動画を無料で落とすことができた。。といっても丸々一晩がかりではあったが・。

で肝心のお目当てのシーンだが、予想上に吊りの時間が長くて少々驚いた。雰囲気的になんとなくTV版「セーラー服と機関銃」の長澤まさみのシーンに似ている感じがしたが、時間的に遥かにこっちの方が長い。ただほとんどが引きの映像で、角度も同じようなものばかりだったのが少々物足りない。まあでもこのDID超不作のご時勢では特筆物のシーンであったことは間違いない。

もうすぐ今年も終わりだが、こんなシーンはもうないのかなあ・・・

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。