DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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張吉山
ずいぶんと久しぶりの韓国テレキンネタ。たまたま去年ソウルに行ったときに現地でリアルタイムでオンエアされていたのを見て、いつかは日本で見ようと思っていたドラマ。内容としては韓国ドラマに良くある義賊のお話なのだが、40話を過ぎた終盤戦になってから立て続けにお目当てのシーンがある。前半だけを見て諦めてしまうと損をするのでご注意。現在全25枚あるDVDのうち22枚まで借りて見終わったところ。残り3枚6話にどれだけのシーンがあるのか楽しみである。

ちなみにタイトルは韓国語で「チャン・ギルサン」と読むらしい。
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韓国版・花より男子
台湾版、というのは知っていたが、韓国版まであるとは知らなかった「花より男子」。その第11話に動画のようなシーンがある。正直あまり可愛いとは思えない女の子ではあるが、これがやたらに長い。11話の終わりまでこのままで、次回12話の頭から延々と同じシーンが続く。日本版と同じように12話では助けに来た男の子がボコボコにされるわけだが、残念ながら画面がえらく暗い。まあ監禁されているのが倉庫か何かなのでやむを得ないのだが、それにしても暗くてよく見えない乱闘シーンが続く。

これって日本でオンエアされたのかどうか、あるいは今後予定があるのかどうかは残念ながら知らない。でもやっぱり台湾版より、韓国版より本家の日本版が一番良いと思う。




ちょっとお遊びで画面に合わせてフレームを派手にしてみました。
韓国ドラマ H.I.T.
2007年の6月というからもう2年近くも前にこのブログに書いたことがある、韓国の刑事ドラマ「H.I.T.」(ヒート)。現在当地福岡では木曜日の深夜枠でオンエアされている。昨夜の回で女刑事が捕まって監禁されるシーンがあり、次回に続く、となっている。確か記憶ではこの次の回と更にその次の回まで捕まっていたような気がする。そして18回だか19回目に今度は女学生が拉致監禁されるシーンがある。当時の記事を今読んでみるとかなり良かったみたいだが、果たして。

興味のある方は右側のメニューから「カテゴリー」の中か、この記事の下にある「韓国テレキン」をクリックして遡っていくと昔の記事を割と素早く読むことが出来る。ご参考まで。
ソウルには何もなかった・・・
新年早々3泊4日でソウルに行ってきましたが、収穫は何もありませんでした。結構怪しげなCD/DVDショップとか路地裏に建ち並ぶ古本屋さんとかまで入ってはみたのですが、SM/ボンデージ関係はおろか、普通の成人向けビデオや雑誌すらほとんどありませんでした。それどころかレストランやバーが軒を並べる繁華街にはスナックやキャバクラのようなきらめくネオンすら見当たらず、なんという健康的な夜の町だこと、という印象しか残りませんでした。恐らく韓国語が出来て、もっとディープな地元の人たちが集まるような場所に入って行ければ少しは違ったのだろうと思いますが、そうでなければ何もないか、ボッタクリの危険が大きい客引きが跋扈するエリアしかない、という悲惨さでありました。

ちなみに一応ジャケット写真を頼りに数枚のB級映画らしきDVDは買ってきたのですが、お目当てのシーンはたった一つだけ、残りはただのB級映画でしかありませんでした。韓国のDVD屋さんというのは実は最悪でして、全く分類というものがされてなくてただズラズラとディスクが並べられているか積み重ねられているだけなのです。つまり韓国語がわからないといちいち棚からパッケージを引っ張り出してカバー写真を見るしかないので探すのがえらく効率が悪いのです。量的にも日本はもちろん中国にも遠く及ばない数しかなくて結構ガッカリしました。

というわけでこれからも韓国テレキンはCSとレンタルでチマチマと集めていくしかないし、韓国ボンデージは韓国語がわからない限り永遠の幻でおわりそうです・・・やれやれ。
やれやれ・・・
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マニア仲間から教えてもらって割りと最近の韓国ドラマ、「最強チル」を見た。結構可愛いヒロインの女の子が2話にわたって捕らえられ、監禁、拷問の挙句処刑されそうになり、最後には味方に救い出される、という絵に描いたようなDiDシーンが展開される。時間も長いし、久々の大ヒットと思いきやこれがそうでもないのが悔しい。なによりもカメラワークがひどい。大半が顔のアップばかりで何をされているのか画面を見ているだけではさっぱりわからない。とにかくダイアログ、人物のセリフがある部分はほとんどすべて顔のアップなのだ。最初に連行されてきたところだけ全体を写して後は全て顔のアップ。これではせっかくの監禁、拷問シーンがなくというものだ。おまけにヒロインを縛っているのが到底縄とは呼べない、ぶっとい「綱」。あんな太い綱をただ体に巻きつけてあるだけでは緊縛感もへったくれもあったものではない。大変申し訳ないが、この作品の監督はDiDという言葉はご存じないと見える。

ついでに現在オンエア中の「伝説の故郷」、一話完結で韓国の伝説を素材にした、結構おどろおどろしたドラマが展開されるのだが、なにしろ第一話の冒頭、すなわちグランドオープニングからしていきなり猿轡を噛まされた女の子が引き据えられるシーンから始まる。3話にはちょっと凄い仕掛けの火あぶりがあり、5話には絞首刑がある。ところがこの5話の絞首刑も顔しか映さないので、手がどうなっているのかよくわからない。なんでこんなカメラワークなんだろう・・・
韓国式拷問
このところ韓国物もあまりめぼしい収穫がなかったところ、ひょんなことからドイツのYahoo動画でこんなものをみつけた。詳細は何もわからないが、多分韓国映画の中のシーン。結構凄い拷問シーンが続いている。アップしているのは多分中国人だと思われるが詳しいことは全て不明。他にも何本かあがっていた動画はみな見たことがあるものばかりだったが、これだけ未見で、一番迫力があった。いつかもとの大きな映像を見てみたいものだ。



朱蒙(チュモン)
現在CSフジテレビチャンネルでオンエア中の朱蒙(チュモン)だが、今度の日曜日にオンエアされる37話には間違いなくDiDシーンがある。というのも前回36話の最後で女性が敵に捕まり、縛られて引き出されるところで終わっているから。予告編にもちゃんとあったし、結構楽しみである。しかし期待しすぎると大したことなくてガッカリさせられるのもよくある話なので、まあそれなりに、ということで。

5/12 追記: やれやれ、思いっきり外れてしまいました。せっかく捕まっているのに・・・

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