DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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昨日の収穫・中野みゆきPart2
多分本年最後の収穫となるであろう、「江戸を斬る」から中野みゆきのピンチシーンをGETした。何度も使いまわされているパターンで、敵に捕まって人質として連れまわされ、地場の岡つ引きが現れて助かると思いきや実は悪者の仲間で、という筋立て。過去に叶和貴子や有森也実なども同じシチュエーションで捕まっている。特に有森也実はすぐ前の第7シリーズであり、途中のせりふもほとんど同じなので少々手抜きの感がある。まあこれに限らず大岡越前にしても水戸黄門にしても同じパターンの使い回しは少なくないが、今回の有森也実と中野みゆきは時期も近いし、あまりに似すぎているのがちと気になる。お目当てのシーンがあればそれでいいじゃないか、という気も確かにするが一応ドラマファンとして多少のこだわりを。
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テーマ:テレキン情報 - ジャンル:テレビ・ラジオ

本日の収穫・村地弘美
本日「江戸を斬る」第三部で「悪徳検校」の回がオンエアされた。マニアの間では大変に有名な村地弘美のDiDシーンがある回である。このシーンを初めて見たのはもうずいぶん昔の話だが、村地弘美が猿轡を噛まされる場面が画面いっぱい大写しにされたのにはかなの衝撃を受けた。これ以来村地弘美さんのファンになったが、残念ながら既に結婚して芸能界は引退されている。

それにしても猿轡をかませるところを画面一杯のアップで見せる、というシーンはちょっと他には思い出せない。こんなシーンがテレビで堂々と流されているのだからコレクションはやめられないというものだ。

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本日の収穫・中野みゆき
主役が西郷輝彦から里見浩太郎に代わった「江戸を斬る」シリーズで、女目明しをやつている中野みゆき。現川合俊一夫人だが、この人も結構あちこちで捕まっている。このシリーズもその一つだが、水戸黄門外伝でも太腿もあらわにハリツケにされて拷問されたりしていた。題名とかはもう定かではないが、昔の2時間サスペンスドラマでは下着姿でのDiDシーンというのもあった記憶がある。

こういうきれいな女優さんが敵に捕まって縛り上げられ、危ない目に遭わされるシーンというのはもう昔からあって、というか現代よりもちょっと前のドラマには必ずといっていいほどあって、ドラマを盛り上げる役目を担っている。そういうシーンを求めるためにドラマを見たってちっともおかしいことはないと思う。

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昨日の収穫・野波麻帆
この女優さんはまだ若い方だが、結構あちこちのドラマに顔を出している。私として印象が強いのは「こちら本池上署」の婦警さん役だが、残念ながらこのドラマではピンチシーンがなかった。昨日はCS時代劇チャンネルの「逃亡」というドラマで捕らわれていたが、野波麻帆という名前をちゃんと意識したのは確かこれが初めてだったと思う。といってもこれ以外には「富豪刑事」で暗い縛られシーンがあるくらいしか記憶にないが。こういう若い女優さんの場合、後から実はこんなところにも出て痛んだ、ということが良くあるので、これから注目してみたい。

しかし地上波だけじゃなく、CSも年末年始の特番モードに入り、一気に獲得件数が激減した。おまけにDVDレコーダーになってから何度かせっかく編集したシーン集を消してしまっており、こういう時期にそれをやるととてつもなく悲しい。正月特番で何かいいシーンがあることを期待しよう。

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年末年始特番
もうそろそろ年末年始の特番モードが始まっている。コレクターにとってはこの時期は非常に難しい。なぜなら思いもよらないところに思いもよらない人のピンチシーンがあるかも知れないのだが、その確率は限りなく低いのである。バブル時代の頃は湯水のようにお金を使った特番とかあって、海外ロケまでやってその年に流行った映画やドラマをバラエティ形式で再現したりしていたので、結構おいしいシーンもあったし、正月恒例のかくし芸大会のドラマには必ずといっていいほどふだんあまり見られない女優さんやアイドル歌手たちのピンチシーンがあったものだが、最近ではめっきり少なくなっている。

とにかく特番は時間が長い上に裏と重なることが多いので、撮りにくい。そのうちに面倒くさくなって録画をやめると、後から実はこんなにおいしい場面があったと知ってホゾをかむ。なにしろ正月特番、特にパラエティ系は再放送がほとんど期待できないのだ。やれやれ・・・

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コレクターの死
私と同じコレクターで、200本以上のビデオコレクションを持ち、ビジネスパートナーでもあったアメリカ人の友人が亡くなった。一度も会ったことはなく、メールだけのやりとりではあったが、同じ趣味を持つ者同士、どこか普通の友人とは違うつながりみたいなものを感じていた男だったが、突然の訃報にただ驚くばかり。考えてみたらメールだけなので彼の歳も知らなかった。もしかしたら結構な年齢だったのかもしれないが、それにしても11月の半ばまではちゃんとホームページの更新もされていたので、やはり突然のことだった。

彼の冥福を祈りつつ。

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鈴木保奈美の時代劇
鈴木保奈美といえば「東京ラブストーリー」を初めとする、ちょっと前のトレンディドラマの主演女優としてつとに有名。若い頃の可愛さは天下一品であった。その鈴木保奈美が主演する時代劇が「おんな風林火山」。かの武田信玄の物語をロミオとジュリエットばりの悲恋ドラマに仕立てた大映ドラマ。共演者も伊藤かずえ、岡田奈々、比企理恵、松村雄基、石立鉄男と大映ドラマではお馴染みの面々が並ぶ。残念ながら鈴木保奈美のピンチシーンはないが、ハリツケシーンが別々に2回ある。

最初はDiDという観点から、そのうちにいつしか色々なドラマを見るようになって一時はそこらへんのドラマ好きOLさんたちなんか裸足で逃げ出すほどたくさんのドラマを見ていたこともある。最近ではあまりに数を見すぎたため、途中で展開が読めてしまい、最終回の結末を外さなくなってしまったのであまり見なくなったが、それでもドラマは好きである。そして心温まるヒューマンドラマの中で思いがけないDiDシーンに遭遇したときはこんなに嬉しいことはない。いつかそんなレアもののお話しもしてみたい。

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印象深い女優さんたち・その2
昨日、今日とめぼしい収穫がなかったので、印象深い女優さんの続きを。瞳順子、服部妙子、小林かおり、三浦リカさんなどもしょっちゅう見かける顔である。いずれも主役をはるほどではないけれども、欠くことができない名バイプレーヤーの女優さんたちである。彼女たちが捕まって危ない目に遭うことで成り立っているドラマも少なくない。世の中どうしてもスポットライトが当たる主役の人たちに目が行きがちだが、こうしたバイプレーヤーさんたちがいないことにはドラマも何もなりはしない。私たちDiDファンは決してあなたたちのことは忘れない。

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印象深い女優さんたち
普通にドラマを見るのではなく、DiDという視点から見ていると、いわやる大女優、主役をはるような有名な女優さんではなくてもとても印象に残る女優さんが何人もいる。思いつくままに名前を挙げてみると村地弘美、佐藤万理、丸山秀美、山本みどり、山本ゆか里などなど。いずれも主役こそやっていないが、ジャンルを問わず数多くのドラマに出演され、幾多のピンチシーンを見せてくれている女優さんたちである。

村地弘美、佐藤万理のお二人は女優を引退されて専業主婦になられているようだが、お二人とも我々DiDファンにとってはとても大きな財産となっている。ある意味彼女たちのような名バイプレーヤーがいたからこそドラマの主役も引き立っていたのではなかろうか。ピンチに陥ってあわや、という捕らわれのお姫様を颯爽と助ける主役も捕まるお姫様がいなければ何もできないわけだからして。

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05/12/13 本日の収穫・小柳ルミ子
今日はCS・TBSチャンネルの「明日の刑事」で小柳ルミ子のピンチシーンをGETした。小柳ルミ子というと「瀬戸の花嫁」の印象が強烈だが、実は女優としても結構昔から活躍していて、割と最近も特命係長・「只野仁」シリーズのスペシャル版で只野仁役の高橋克典と共に捕らわれていた。確か水戸黄門シリーズにもゲストで出ていたと思うし、息も長く、守備範囲も広い女優さんだという印象が強い。

それにしてもCS放送のおかげで、こうして昔のドラマを数多く見ることができるのはとても有難いことである。1980年代初頭から録画を始めたとはいえ、最初の頃は何度も録画に失敗しているし、その後もテープを間違って消してしまったり、長期の旅行などで間が空いたりとずいぶんと見逃したり、失くしてしまったシーンも多い。もちろん1970年代以前のものは再放送されていない限り取りようがなかったわけで、まさにCSさまさまである。

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05/12/12 本日の収穫・中山忍
昨日「湘南純愛組」というビデオムーピーで中山忍の監禁シーンをGETした。この女優さんは実に色々な役柄をやる人で、刑事役と犯人役と両方やってるし、死体の役なんていうのもあった。最近では2時間ドラマで準悪役的役回りが多いようだが、若い頃はいかにも清純なお嬢様、という感じの役柄も多く、この湘南純愛組でもマドンナ役である。お姉さんの中山美穂は最近あまり見なくなってしまったが、妹の方はしょっちゅうあちこちで見かける。1973年生まれというからもうとっくに30歳は超えているのに、いまだに若々しい美人で、好きな女優さんの一人である。これからも活躍を期待したい。

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月光仮面
ある年代以上の方なら必ず小さい頃の思い出として残っていると思われる「月光仮面」。男の子ならごっこをして遊んだ覚えもあるだろう。それだけでなく、やはりDiDシーンというものに最初に興味を覚えたのもこの頃ではないだろうか。

今日はCSの東映チャンネルでこの月光仮面を初め、いくつか懐かしの映画をやっている。いま改めて見ると小さな女の子を縛り上げて吊るしたり、と結構凄いことをやっている。月光仮面に限らず、昔の映画のほうが危ないことをやっていたような気がする。確か夏樹陽子さんだっと思うが、東映の新人時代には相当ひどいことをされた、と何かの記事に書いてあったし、今のように特撮技術も大したことなかった時代だったから、結構身体を張って危ないシーンを撮影したりしていたのだろう。

なんでもかんでも古いものの方が良い、などとは決して言わないが、やはり古き良き時代だったのだなあ、と時々思う。

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05/12/10 本日の収穫・石野真子
本日「大奥」で石野真子の棒吊り拷問シーンをGETした。私が知る限り、石野真子のDiDシーンはこれ一つしかない。妹の陽子は志村けんのバラエティで何回も縛られているが、お姉さんの方は結構2時間ドラマにも出ているにも拘わらずピンチシーンはなかった。昔は八重歯の可愛いアイドル歌手だったが、少しするとやたらに悪女役や犯人役が多くなった。結構好きなアイドルの一人だったので、もう少し清純な役で、危ない目にあって欲しかったのだが、なかなかそうもいかなかった。ちなみにこの「大奥」でも役どころは女盗賊であった。やれやれ。

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銭形平次
テレビだけでもいくつかシリーズがある「銭形平次」だが、なんと行っても初代の大川橋蔵版が回数も多く、ピンチシーンの数も圧倒的に多い。なにしろ1966年スタート、ということで最初のうちは画面がモノクロ。CSで今回初めて第一回から見ているが60回目現在まだ白黒である。なにしろ888回という超ロングランシリーズなので、週五日放送でも年に250-260回、全部見終わるのに3年ちょっとかかる。

その888回のうち一体いくつDiDシーンがあるのかわからないが、確率的に水戸黄門シリーズとどちらが上か。水戸黄門はシリーズによって当たり外れが激しく、特に近年になるとその手のシーンがメツキリ少なくなつているので銭平の方が上かもしれない。ま、ここでは水戸黄門はさておき。

銭平のDiDと言えば定番が女房のお静。初代が八千草薫で、既に60回ほどの中で3回ほど捕まっている。このあと確か二代目として短い期間で誰かがいて、三代目の香山美子が最後まで務めていたと記憶している。

最終回のオンエアが1984年なので、それからでももう既に20年以上が経っている。初回オンエアはなんと40年も前の作品だが、定番は定番として今も昔も変わらないし、むしろ昔のほうが素朴に勧善懲悪ストーリーで、文字通りの捕らわれのお姫様的シーンが多かったと思う。そてあとまだ800回以上もある。果たして全話見ることができるであろうか。

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120本目のコレクション
昨日120番目のDVDが一杯になった。今年の前半まではビデオで、その後DVDになっていずれも2時間のシーンコレクションが120本目になった。実際にはこの他に特撮物だけ集めたものとか、海外物もあるので全部で150本近いコレクションとなっている。

我ながらよく集めたものだと思う。最初は1980年代の初め頃。まだ何の変哲もないビデオデッキが一台10万円もしていた時代に、「そうか、見たい場面だけ録画しておいたら後で好きなときにいつでもみられるんだ」と思いついたのが始まり。最初は一台だけで始めたが、すぐに二台目を買って簡易編集を始めた。いまも当時のテープはちゃんと映るので、ビデオテープも捨てたものじゃないと思う。

その後何度かやめようと思った時期があり、中でも1992年にアメリカに引っ越したときはこれでおしまいかと思ったものだが、ロスアンジェルスには日本のテレビ番組を録画したビデオをレンタルしてくれるサービスがあったのでめでたく(?)継続。その後帰国してしばらくしてからCSに加盟して急速にコレクションが増えた。

アメリカに行く前は大体年に4-5本のペース、アメリカ在住中は少なくて年に2本ペース、そして1996年の帰国から現在まで多少の上下はあるものの大体年に6-7本ペースで増えている。ちなみに今年は正月のかくし芸大会での松浦亜弥の縄抜けマジックに始まって既に10本を越えている。

なんか最近はコレクションのためのコレクションみたいになってしまっているのだが、せっかくここまで来たので全てのシーンをDVDにきれいな画面で収録できるまでは続けるつもりでいる。あと何年生きていられるかわからないがきっと死ぬまで続けているんだろう。

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岡田有希子、本田美奈子、堀江しのぶ
このタイトルを見たらすぐにおわかりと思うが、みな若くしてこの世を去ってしまった人たちである。今たまたまテレビを見ていたら岡田有希子と本田美奈子は年も近く、どちらも同じ新人賞を取ったタレントであることを知った。この三人に夏目雅子を加えて、なぜみんな若くしていなくなってしまうのか。本当に悲しい。

特に岡田有希子さんの死はその時にものの数百メートルしか離れていないところにいたのでその印象は強烈である。突然ヘリコプターが飛び交い、サイレンが鳴り響いたので何事かと思っていたらテレビのニュースですぐそばで飛び込み自殺があったことを知った。それから何ヶ月も近くの交差点にあるサンミュージックのビルにお線香と献花が絶える事はなかった。

岡田有希子は「禁じられたマリ子」というドラマでピンチシーンがあり、堀江しのぶもなんとかいうドラマとバラエティでも危ない目に遭っている。そして夏目雅子は西遊記で何回も何回も捕まり、桃太郎侍などの時代劇でも何度かピンチに陥っている。しかし私の知る限り本田美奈子のピンチシーンは記憶にないので画像としても残っていないのはとても寂しい。

こんなアイドルファンもいるのだ。

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コレクターの大敵
現在当地鹿児島では毎朝「水戸黄門」の再放送をやっている。それはいいのだが、今年はまだ12月だというのにかなり寒くて、一昨日は山間部では大雪が降った。となるとヤバのがお決まりのテロップニュースである。ちょうどいいシーンなのにあのテロップがかぶるとコレクションの価値が半減してしまう。その日もせっかくの大場久美子のピンチシーンに見事にテロップがかぶり、今コレクションに加えようかどうしようか迷っている。

地震、大雪、台風など自然災害には逆らえないからまあ仕方がないが、以前神奈川県に住んでいて三宅島が噴火していたときなど、もうテロップが入りまくりでどうしようもなかったし、大きな地震があるとその余震が逐一流されるのでもう大変。こればつかりは文句を言うわけにも行かず、ただひたすら再放送をまつことになる。

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05/12/06 本日の収穫゜
本日はCSの東映チャンネルで、今をときめく黒木瞳さんのハリツケシーン他をGETしました。数年前の年末にオンエアされた眠狂四郎のスペシャル番組だと記憶しています。黒木瞳さんといえばNHK時代劇の「腕に覚えあり」で、片岡鶴太郎に捕まって吊るされていたことを思い出します。ほかにもいくつかGETしていますが、今晩はちと酔っ払ってますのでまた明日に。

こういったシーンのコレクションにご興味がある方は是非ホームページの方へ。

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DiDって何?
DiDとはDamsel in Distressの略で、Damselとは乙女、Distressとは危ない目、危難、という意味で、テレビや映画の中でヒロインの女性が敵に捕まり危ない目に遭ってさあどうなる、みたいな場面を言います。日本語では捕われのお姫様とか乙女の危難、という言い方をします。普通のテレビや映画の中の一場面なので、別にアダルトでもなんでもないんですが、人によってはSMと一緒にしてアダルトにいれてしまうこともありますが、断じて違います。

あなたも覚えありませんか? 本編のストーリー展開とは関係なく、ある特定のシーンだけに胸をときめかしたことに? テレキンコレクションはそんなシーンばかりを集めたコレクションです。詳しくはこのあとの書き込みで。

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