DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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台湾ドラマ・Love Storm
CSホームドラマチャンネルで放送中のLove Storm、原題「狂愛龍捲風」でDiDシーンがありますよ、と家のHPの会員さんから教えていただいて、早速その1回目をGETした。なんでも3回連続らしいのだが、台湾や韓国の現代ドラマはほとんどノーマークなので、ありがたい情報だった。香港や韓国に比べると絶対数が少ない台湾ドラマだが、昔「花より男子」の台湾版にDiDシーンがあった記憶がある。

元来洋物はあまり好きではないのだが、アジア物は同じ東洋人なので違和感なく受け入れられる。今まではほとんどが香港製で、ごくたまに韓国ドラマを見るくらいだったのだが、台湾やら中国本土まで視野に入れなくてはならないとは忙しくなったものである。それだけ時代が変わってきているということか。

p.s. 昨日の「アンフェア」は空振りだった。こうなると前々回を見逃したのが悔やまれる。DVD化されることを期待したいが、どうだろう。
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テーマ:テレキン情報 - ジャンル:テレビ・ラジオ

塚田きよみ
昨日のCS日テレブラスの「刑事貴族・2」で塚田きよみという人のピンチシーンがあった。あれ、どこかで見たことある顔だな、と思っていたらそうそう「巨獣特捜ジャスピオン」という特撮番組であまり強くない女戦士をやっていたことを思い出した。その時は塚田聖美という名前だった。名前を思い出せないが、別の特撮物でも捕まって吊るされていた記憶がある。

追記:おもいだした、「星雲仮面マシンマン」だった。

特撮物のヒロインがこうした一般ドラマにも出ているケースは比較的珍しく、大物?はオーレンジャーに出ていたさとう玉緒か、宇宙刑事ギャバンに出ていた叶和貴子くらいで、あとは機動刑事ジバンに出ていた榎田路子も時々大映ドラマにチョコチョコ出ていたくらいしか思いつかない。ああ、ポワトリンをやっていた花島優子が大岡越前に出ていたか。ちゅうかなパイパイの小沢なつきやイパネマの島崎和歌子、ナイルなトトメスの堀川早苗など美少女冒険活劇のヒロインたちはみな普通のドラマにも出ているが。

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アンフェア
昨日の「アンフェア」で木村多江のピンチシーンがあった。実は前週を見損なっているので、どうも前回からの続きらしいのだが、何回も解いたり、また縛ったりで次週に続くという展開。それはいいのだがどうにも画面が暗い。たださえ家は地上波の映りがあまり良くなくて暗めなのに、こういう画面全体が暗いのにはちと閉口する。

前クールの浅野ゆう子の女刑事物には何もなかったので少々油断したかもしれない。ストーリー的にまだ次週も期待できるので3週連続ということになると近来まれに見る(ちと大げさか)ロングランDiDということになる。月曜日の西遊記といい、昔は裏の2時間ドラマはすっ飛ばして絶対に録画していたハズなのに、少しコレクターとしてのカンが鈍ったのかもしれない。まあでもこの手のドラマは最近はほぼ間違いなくあとでビデオやDVDが出るからフォローがきくのが救いだが。

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中国のテレキン
世は挙げて韓流ブームだが、昔からの香港映画ファンも少なからずいて、最近では台湾、中国本土を含めたアジア映画、テレビが一つのムーブメントになっている。

以前ロスアンジェルスとハワイに住んでいたときに香港製の中国時代劇に出会い、以来もうかなり長いこと中国物のコレクションも続けている。一口に中国物と言っても香港、台湾、中国本土はそれぞれ微妙に感じが違い、ことテレキンという観点から見ると中国本土が一番だ。というのは日本人にとってはあまり嬉しくないことだが、20世紀の前半に抗日戦争で犠牲になった女戦士たちが非常に有名で、彼女たちがいかにひどい目に遭わされたか、という映画やドラマがやまほどあるからだ。日本人から見ていると少々複雑な気分ではあるが、中国人のマニアにとっても屈折した心境であろう、これらのドラマには拷問や処刑シーンがやまほどあり、専門のBBSや現代に再現しているインターネットサイトもあるほど。

もちろん戦争物ばかりではなく、中国ドラマお得意なのが実録犯罪物とその続編とも言うべき刑務所物。聞くところによると犯罪防止のためにこういう悪いことをするとこんな罰が待ってるぞ、ということでこの手のドラマやドキュメンタリーが多く制作されているとか。どれもみなリアリティに溢れていてコレクターとしては楽しみなものが多い。

時代劇といえば香港物が多いのだが、最近は大陸にも増えてきた。しかし大問題は長いこと。一シリーズで40話、50話なんてのはザラなのでその手のシーンをGETするのはよほどの忍耐力と運が必要である。CSで何局か中国チャンネルがあるがみな高いので最近はもっぱら中国のBBSから動画で落としている。まだサイズも小さく、画質も良くないものが多いが、少しづつではあるが進歩はしているので、今後はこちらがメインになるだろう。本当は中国からDVDを買えると良いのだが、なぜか中国から外国へDVDやCDを送るのには政府の許可がいるとかで、簡単には手に入らないのが残念だ。

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チェオクの剣
BSで放送されていた韓国時代劇「チェオクの剣」最終回を入手した。マニアの間では結構話題になっていたようだが、個人的には「チャングムの誓い」の方が好みだ。「チェオクの剣」はずっと見ていたわけではなく、最終回だけ見たのだが、確かに時間的にも長く、いかにものDiDシーンではあるのだが、まず着ているものが少々みすぼらしい。まあ戦争という背景、しかも海辺なので仕方ないといえばそれまでなのだが最後に血だらけになるのはどうにもいただけない。我々心優しきDiDファンはみんな血を見るのを好まない。だから洋物のスプラッターなどは到底見ようとは思わない。この「チェオクの場合、そこまでではないにせよ、最後はかなり血まみれになって終わるので、ウーンという感じ。更に言えば私は特別に猿轡マニアではないので、やたらに顔のアップばかりだとちと物足りない。相当に長い時間のシーンであるにもかかわらず、人質の全身が映されているのはほんの僅かの時間しかない。

まあ個人的にそれほど大好き、というわけでなくともコレクションには加えておこう。

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本日の収穫・女囚山本由香利
女囚物と言うジャンルというか、ファンは多い。かくいう私自身もその一人であるが、昨今なかなかこれは、というシーンには出会えなかった。本日CSホームドラマチャンネルでオンエアされた「江戸の鷹」ではずいぶんと久しぶりにちゃんとした女囚物を見ることができた。主役の女囚役は山本由香利(現ゆか里)。時代劇ではお馴染みの顔だが、今回は最初から最後まで捕われ、引廻し、火あぶりとフルコースの女囚役。時間も長く、縄のかけ方もしっかりしていて近頃まれに見るシーンであった。最後の火あぶりのシーンなどは成人映画の「徳川女刑罰史」を髣髴とさせるようなシーンで秀逸であった。

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特警ウィンスペクター
昨日CS東映チャンネルの「特警ウィンスペクター」で、中学生くらいの可愛い女の子が引退した科学者の研究を聞き出すための人質として誘拐され、監禁されるというシーンをGETした。以前のリアルタイムオンエア時にも録画したが、今回きれいな画像でDVDに撮る事ができた。絵に描いたような典型的なDiDンーンであり、捕まっている女の子の可愛さもあって特撮物の中でもハイレベルのコレクションの一つ。ちなみにこの子はシリーズの後半でもう一度セーラー服姿で捕まるシーンがあり、そちらは本放送の時にはちゃんと録画できていないので、今から楽しみにしている。

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