DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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大江戸捜査網
CS時代劇チャンネルで大江戸捜査網の全話放送が続いているが、昨日のオンエアでとても懐かしい映像を見た。私がこの手のシーンをビデオに撮り始めた20数年前に初めて見た、唐人娘が箱に入れられているシーンなのだが、それから一度も見たことないので、なんと20何年ぶりかにGETしたことになる。水戸黄門や大岡越前などと違ってあまり再放送されない大江戸捜査網だが、何分にも数が多いので結構いいシーンがあった記憶がある。大体女隠密役で岡江久美子がレギュラーで出ていたなんてまったく記憶にない。

今後が楽しみである。
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昨日の収穫:相棒・鈴木砂羽
刑事ドラマとしては極めてDiD出現確率の低い「相棒」、ほとんど期待せずに一応録画セットだけしたらあらあら、いきなり鈴木砂羽が捕まっていました。それもファンが喜びそうな猿轡をぎっちりと口に噛まされて。相棒というシリーズはもうPart4だかPart5だかだが、ほとんどDiDシーンの記憶がない。せいぜい過去2-3シーンしかなかったと思うのだが、果たして今回はどうか。願わくばこれだけでおしまい、というパターンではないことを。
セーラー服と機関銃
ちょっといい波が来たと思ったらまた不作モードに入ってしまい、あまり書くことがない。

そんな中、地上波秋の新番組がそろそろ出揃った。まあ今期に関しては長澤まさみの「セーラー服と機関銃」がDiDという観点からすると本命中の大本命で、既に再来週の第三話で縛られる、と雑誌に出ているし、クレーンで吊るされる場面もあるとどこかに書いてあった。薬師丸版ではハリツケシーンもあったし、大いに期待したい。長澤まさみといえば巧妙が辻で瞬間芸のピンチシーンがあったが、本格的な(?)DiD体験は多分初めてだと思われる。

それ以外のドラマでは「鉄板少女アカネ」と「嫌われ松子」とあと「役者魂」あたりに多少期待したい。
昨日の収穫:沢田亜矢子
DiDという観点からはとても確率の良くない2時間ドラマだが、CS京都チャンネルのサスペンスドラマ枠で、鶴田真由に続いて沢田亜矢子の捕われシーンがあった。しかも手足を縛られたまま敵方の早乙女愛が謎解きをする、という最もファンにとってはありがたい展開で時間も長くなかなか良いシーンであった。更に願わくば最後に縄を解いて二人で逃げようとするところを捕まりかけ、あわや、というところで駆けつけた警察に救われてしまうのだが、もう一回捕まって二人とも縛られてしまう、という展開が理想的だったのだが、さすがにそこまでは時間的に無理があったようだ。

沢田亜矢子という女優さんは派手さはないが、こうした2時間ドラマではよく見かける顔の一人だ。ピンチシーンもそれなりにあって貴重なバイプレーヤーというところか。
昨日の収穫:有森也実
「ララバイ刑事」にたった一回だけある有森也実のピンチシーンを昨日無事GETした。このシリーズの続編では中村あずさが捕まる、かなりいいシーンがあるのだが、こちらの方は時間もそれほどではなく、まあまあのシーンである。この人は結構ピンチシーンの多い女優さんで、斉藤由貴主演の「女事件記者立花圭子」というドラマでは二回にわたってずっと捕まっている、というロングランDiDシーンがあるし、「江戸を斬る」シリーズでも何度も危ない目に遭わされている。東京ラブストーリーの頃から比べるともう大分お年も召されて最近はあまりみかけなくなったが、またいつかどこかで見たい女優さんの一人でもある。

ちなみに今日から始まる「華麗なる刑事」では若き日の壇ふみのロングランDiDシーンがあるのできれいな画像でGETするのが楽しみである。
昨日の収穫:鶴田真由
DiDシーンとしてはとりたててどうということはないのだが、昨日CS京都チャンネルのドラマで鶴田真由が聾唖者の役で、捕まる場面があった。このシーンは相当昔に一度GETしたことがあるのだが、今回きれいな画面で再録できたのは嬉しい。鶴田真由といえば十数年前のなんとかいう連ドラで浴槽の中でレイプされる、という物凄いシーンがあったほか、時代劇でも捕まっていた記憶があるが、ドラマに出ている数の割にはピーンチシーンの少ない女優さんの一人である。

今回のシーンは別に一人誘拐されていて、更には犯人役の秋元奈緒美まで捕まって縛られるのだが、それほど大したシーンではない。ただ鶴田真由というネームバリューが大きい。
昨日の収穫:小林綾子
当地福岡では昨日から「遠山の金さんvs女ねずみ」というシリーズの再放送が始まった。水野真紀が松方弘樹の金さんの奥方役で出ているシリーズで、女ねずみ小僧の古手川祐子ともども何回かピンチシーンがあったと記憶している。昨日の初回でいきなり未見の小林綾子の捕縛シーンがあり、ちょっと得した気分になった。

おしんの小林綾子も結構時代劇に出てはピンチシーンがあり、私が知るだけでも4-5回は捕まって縛られている。もう結構おばさんに近い年齢に達していると思われるが、まだまだ活躍を期待したい。

この小林綾子を以ってめでたく128枚目のDVDが一杯となった。HP会員の方にはシーンリストやキャプチャ画像、サンプル動画などをご提供しているので、ご興味のある方は下記からどうぞ。

http://www.telekinmike.com/

全然関係ないが、昨日CSのドラマで今をときめく長澤まさみの中学生時代の出演作、というのを見た。さすがの一言で、いまあれだけ売れているのも納得。これからますます超大物女優への道を進んでいくことであろう。
昨日の収穫:コメットさん
「コメットさん」と言えば大場久美子版が有名だが、現在CS-NECOチャンネルでは九重佑三子版をオンエアしている。そのコメットさんで待望の九重佑三子のDiDシーンがあった。以前にもチラッとあったのだが、今回のは時間も長く、縛られたままのアクションシーンなどもあって秀逸のシーンであった。

多分自分が子供の頃に見たこういうシーンがトラウマに、というかキッカケとなって自分の趣味に目覚めたからなのだろうが、現代ドラマでは感じられない、大げさに言うなら何か心の中が揺さぶられるようなとてもいいシーンであった。

ちなみに地上波の「コナン」にも女子高校生連縛のいいシーンがあったのだが、ワンシーンだけで、時間的にも短いのが残念であった。
本日の収穫:達磨大助事件帳
本日CSホームドラマチャンネルでオンエアされた「達磨大助事件帳」でハリツケにされてのこぎり引きで処刑される、という極めて珍しいシーンがあった。ハリツケそのものは別に珍しくないし、槍で付いたり、火あぶりにしたりなどの処刑もよく見るシーンだが、ハリツケにして胴体をのこぎりで切る、なんていうシーンは未だかつて見たことも聞いたこともない。その昔のこぎり引きという処刑方法があったことは何かで読んだことがあるが、それは地面に寝かせての話であって、十字架にハリツケにしたのではやりにくかろう。実はこのシーン、夢の中のシーンで、のこぎりで胴体を切られそうになって目を覚ますのだが、それにしても特撮番組も真っ青の発想が凄い。

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