DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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隠密奉行 朝比奈
ゴールデンウィークだというのにログを見るとかなり大勢の方が読みに来ている。海外だ、国内だ、あちこち泊りがけで旅行に行くのは一部の人たちだけなのかも知れない。ちなみに私は盆と正月、それにGWはもう何年もどこにも行っていない。どこに行っても人ばかりだし、物は高いし。

そんなGWにCS時代劇チャンネルで本日から隠密朝比奈が始まった。長年コレクションをやっているとなぜか相性が悪くてなかなかGETできない番組とか、どうしてもとれないエピソードとかあったりするものだが、私にとってこの隠密朝比奈シリーズはそんな相性の悪い番組の一つだった。地上波本放送の時からして落とし放題、再放送もなかなかGETできず、前回のCSオンエアは引越しで一話も録画できず、とまるで番組にもて遊ばれているような最悪の相性であった。今回やっとまともに録画できそうなのでとても楽しみである。初回からいきなり未見のDiDシーンがあったし、一体いくつ落としたシーンがあったのか楽しみですらある。

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香港のテレキン
詳しいことは不明だが、字幕が英語と古い漢字なので、多分香港の映画。タイトルは「千王の王2000」といってどうやら学園バイオレンス物らしい。実は中国にはあまり「制服」というものがなく、町でも見かけないのだが、香港には結構可愛い女学生の制服がある。南国なので、結構露出も多く、なかなか見ていても楽しいのだが、そんな女学生が捕まって引っ張りまわされるこの映画、日本人好みなのではないだろうか。私としてはいつか元の映画を手に入れてちゃんと見てみたい一本である。そういえばもうずいぶん長いこと香港に行っていない。夏はただただ蒸し暑いので涼しくなったら一度行ってみようかな。


鋭度主張の新作ムービー
南京の鋭度主張から久々にストーリー物DVDがリリースされたのでご紹介しよう。

中国では非常に有名な「五四運動」というものがあり、その時の女学生が捕まって処刑される、というテーマは実にあちこちで見かけるのだが、これもその一つで、二人の女学生が官憲に捕まって引廻しの上処刑される、というストーリー。これも一種のBiELというべきか、南京の田舎町で撮影されていて、そこらへんの子供たちが見ていたりして妙にリアリティがある。モデルの女の子も結構可憐で、いい雰囲気を出している。拷問シーンはないが、ヒロピン派にもお勧めの一本と思われるので是非ご覧下さい。鋭度主張DVDのページはこちら

[DVD #86 好評発売中]


内山理名
(なんか女優さんの名前で記事を書くのはずいぶん久しぶりのよう気が)

この女優さんはずいぶん昔の高校生時代から見ているがとっても順調に成長しているような気がする。先日バラエティに出ていた時に「ああ、また顔が変わったな」と思ったのが、これでもう何回目かになる。嫌われ松子では汚れ役もやったし、大奥にも出ていた。当たり前だが、女子高生時代とは全く違った、とても良い女優さんになっている。

そんな彼女が今クールでは「生徒諸君」という学園ドラマで教師役を演じている。これがたたの学園ドラマではなさそうなので、もしかしたらピンチシーンがあるかも、と少々期待している。「ルーキー」の時は記者役で多少のピンチはあったが、どちらかというと黒木瞳の女刑事の影に隠れていた感が強い。今度こそ、と期待しよう。
ボンデージ・ピクニック
南京のサイトでは毎年春になると会員さんが集まってボンデージ・ピクニックを開催している。何人かのモデルさんたちと一緒に山の中に入り、野外でのボンデージセッションを繰り広げるわけだが、今年で既に三回目となる。どうやらその三回目がついこのあいだ開催されたらしくて、事前に分かっていたら無理しても北京から南京に回って参加したのに、と悔しい思いをしている。去年、一昨年の一回目、二回目の様子はDVDとなって公開されているので、是非今年の分も見たいものだ。

とりあえず写真だけでも・・・ああ、羨ましい(>_<)

p.s. 写真を差し替えました。こっちの方が雰囲気が出てるかな、と。

20074231721385505.jpg

続・所変われば・・・
中国に行って背の高さに関してちょっとおもしろい話を聞いてきたので続編を。

前の記事に書いた背の高さによってモデル料が違う件だが、聞くと背の高いモデルは派遣会社から来たモデルなのでコストも高く、背の低い(といっても170センチとかだが)は自前で集めたモデル名ので安いとのこと。

また別の倶楽部で聞いたら中国人の間では背が高い、ということは大変なステイタスだそうで、聞くところによると北京には175センチ以上の小姐(中国語で「女の子」という意味)ばかり集めた高級倶楽部があって、そこはとりあえず最低でも800元、チップだなんだかんだ込みで1500元くらいはかかるとのこと。ちなみに800元が日本円で12000-13000円、1500元でも3万円足らずだから日本人にとってはそれほどビックリするような値段ではないが、そこら辺のサラリーマンの月収が数千元程度という中国人にとっては目の玉が飛び出るほどの価格である。もちろんこんな場所では日本語など通じるわけもないので、それほど日本人は行かないみたいだが、現代中国には金持ちも一杯いるので結構繁盛しているらしい。

ちなみに私自身は個人的に背の高い女性は好みではないので、別にどうでもいいが、背が高くて足がスラリと長い女性が好みの方にはたまらないことであろう。

それでもってこの話の出所のサイトと話をしてきて3時間16000円でオリジナルの緊縛写真撮影(もちろん着衣のみだが)をやらせてくれることは間違いないことを確認してきたので、次回北京訪問の際には是非とも実現してくるつもり。もちろん背の低いモデルさんで(笑)
ちょっと変わった絞首刑
古来さまざまな刑罰が考案されてきた中国ですが、本当にあったものかどうかは定かではないものの、映画の中の一シーンにこんな変わった絞首刑がありました。内容は見てのお楽しみですが、日本人にはない発想ではないかと。

しかしこれから北京へ行こうという朝に何をやってんだか・・・



所変われば・・・
今週また北京に行くのでそのための資料集めをしていたらおもしろいものを見つけた。オリジナルの緊縛撮影を安い料金でやらせてくれるサイトが北京にあるので、そこを訪ねてみるつもりなのだが、そこの料金設定が実におもしろい。曰く「身長170センチ以下のモデルは3時間16000円、170センチ以上のモデルは3時間20000円」だそうな。なんと身長によってモデル代が違うのである。そういえば中国の乗り物での子供料金は年齢ではなく、身長で決められていた。駅の改札口にゲートがあって、その高さ以下なら子供料金となる。つまり発育の良い、大きな子供は大人料金を払わなければならない。

しかし別のページで中国全土からモデルを募集しているのだが、これがなんと住み込み、賄いつきで給料がたったの月額3万から5万程度。いくら物価の安い中国で、住居、食事つきとはいえ緊縛モデルという仕事でこの金額はないのではなかろうか。まあ現代の中国は田舎から都会に人が押し寄せて深刻な就職難だと聞くので、外国語やコンピューター技術などを持たない田舎の娘たちにはこんな仕事と給料でもありがたいのかも知れないが。

これまで上海と広州で何度か日本人向け倶楽部に行ったが、そこでついた女の子たちは全て田舎から出てきた子達だったし、上海でよく行く日本式居酒屋で働いているウェイトレスたちも全員外地から来ているときく。逆に雇うほうから見れば安い給料で質の高い人材を選べるのだから中国の緊縛モデルたちに美人が多いのも納得できる。
中国のBiELサイト
以前の記事アメリカのBiELサイトをご紹介したが、中国にも同じような種子のサイトがあるのをみつけた。添付画像のようなアウトドアの緊縛画像ばかりを撮っているサイトで、どうやら武漢にあるらしく正月などには大々的に会員さんが集まってストリート・ボンデージ・セッションを繰り広げているようだ。

サイトのURLをご紹介したいところなのだが、実はこのサイトは画像を見ることができるまでのハードルが結構高くて、中国語がある程度のレベルでないとまず無理なのであえてここには書かない。ユーザー登録をして、登録確認をして、更に有料部分もあり、と何重にも関門が設けられている。ちょっとだけ見られる部分だけでも結構な量の画像があり、いつかは会員になって中まで入ってみようと思っている。会費は日本円にして年間5000円ほどなので大したことはないが、最近ハッカーに攻撃されて多くのデータが失われた、とか書かれていたのでもう少し様子を見てからにするつもり。

ChinaBiEL

壇ふみ in 華麗なる刑事
今の若い方たちはあまりご存じないかもしれないが、私たちの世代にとっては美人女優の代表とも言える壇ふみ。その彼女の代表的なピンチシーンがこの「華麗なる刑事」にある。たまたま居合わせたドライブインで強盗に遭遇し、他の客たちとともに人質にされる。その後彼女一人だけ人質として別の場所に連れて行かれ、そこであわや、という展開である。時間にして十数分もあり、私がコレクションを始めて間もない頃に再放送で二度ほどGETしているが、このたびずいぶんと久しぶりにデジタルでGETし直した。

最初にこのシーンを見たときにはかなり驚いたし、かその後長い間コレクション中のナンバーワンシーンだったし、あれから20年以上経った今でも間違いなくオールタイムのベストテン上位に入る素晴らしいシーンである。

最近でもたまにテレビに出てる彼女を見て、びじんはやっぱり歳をとっても美人なんだなあ、と改めて感心している。
ボンデージ・パーティー
中国のサイトではよく会員を集めてパーティーをやっている。モデルさんを何人か呼んでの緊縛パーティーで、大体はそのサイトの本拠地となっている写真屋さんのスタジオとかでやるのだが、この動画のは去年の今頃南京で開催されたもので、なんとそこらへんの普通のレストランの個室で行われている。中国の場合、ちょっとしたレストランでも大小さまざまな個室、というか宴会ルームみたいな部屋が一杯あって大抵は無料で借りることができるのだが、それにしてもちょっと驚きである。

動画は食事風景だが、実際には吊りまである本格的なボンデージセッションをやっている。これがまたDVDとなって売られているところがなんともはや・・・興味のある方はうちのサイトへお出でください。

httyp://hiropinmike.com/Chinese/menu.htm



また中国のBiEL
ヒロピン派のマニアの方たちにとっては恐らくこの絵はなんとも思われないだろうが、私にとっては結構強烈なインパクトがある画像だ。何の変哲もないそこらへんの家の多分裏庭かどこかで、何の変哲もない普通の服を着た女性が縛られて立っている。たったそれだけのことなのだがそこらへんの裸のSM写真なんかよりグッと来るものがある。アメリカにBielという言葉があり、それ専門のサイトまである、ということはそういう趣向を持った人が少なからずいる、ということだし、中国にもかなりの数の野外・ストリートボンデージの画像が流れている。日本も早くそんなことが当たり前になってくれるととてもうれしいのだが・・・
67_65247_9d57e9474759f6e.jpg

殺人拳
現在CSで千葉真一主演の映画「殺人拳」ちりーずを放映している。確かちゃんと全部はビデオででも見たことはなかったので、ずっと録画しているが、どうもDiDシーンにはあまり縁がなさそうな雰囲気である。志穂美悦子主演の「女必殺拳」シリーズにはそれなりにDiDシーンがあるのだが、こちらはどうもハズレの公算が強い。香港製のカンフー映画にしても確率はあまりよくないし、どうも空手映画、それも真剣勝負が売り物の映画とDiDは相性がよろしくないようだ。とは思いつつ、きっと最後まで録画し続けるだろう、というのがコレクターのサガというものだが。
BiEL in 中国
中国のBiEL

久々に「らしい」画像を見つけたのでお見せしよう。どこかの公園である。ちょっとびっくりするシチュエーションではなかろうか。子供の教育にはあまり良さそうな気はしないが・・・

実はこのモデルさんに私は二度ほど実際にあってお話している。中国では結構有名なモデルさんで、かなりあちこちで仕事をしていて写真も数多く出回っているが、最近は家と提携している南京の鋭度主張で事務をやっていたり、時には縄師としてビデオに登場したりしている。先日私がお邪魔したときに別のモデルの女の子を縛り上げて吊るしていたのも彼女であった。

それにしてもいつかこういう場面に遭遇してみたいものだ、といつもながら思ってしまう。次回訪中の折には頼んでみようかな。

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