DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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探偵学院???
うーん、なんじゃこれ。タイトルしかわからず詳細は全くもって不明。なんとなく台湾の学園ドラマらしい気もするのだが、どなたか詳細をご存知の方は是非ご一報を。なんとなくよさげではあります。




追記: SHIMMAさんから情報を頂きました。台湾ではなく、「女性宿舎という香港のアイドルユニットらしい女の子が主演したコメディアクション」ということで、下記リンクに詳細があります。素早い情報提供をありがとうございました。

http://posren.livedoor.com/detail-68817.html

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中国テレキンDVD
以前中国ボンデージDVDに日本語字幕を付けてくださったSHIMMAさんが、今度はご自身の中国ドラマのコレクションからそれなりのシーンを集めてテレキンDVDを作られた。当面武侠編、電影編、現代・近代編の三枚だが、評判がよければ続編を作りたい、と伺っている。

このテレキンDVD、恐らく本家中国にもこれだけのものはないであろう、と思われるほど出来が良い。私自身も結構なコレクションをしているが、ほとんどカブリがなく、かなり古いレア物から新しいドラマまで幅広い作品が網羅されているし、なによりも画質がとてもよい。中国物の場合、様々な理由から画質無視のひどいものが多いのだが、このシリーズは画質にもこだわってかなり水準に仕上がっている。

中国、東南アジアのテレキンに興味がある方たちはもちろんのこと、全てのテレキンファンの皆様に是非とも見ていただきたい作品である。興味のある方は下記のリンクをクリックして欲しい。今回は会員様以外にもご提供しているので、是非ご覧になっていただきたい。

http://hiropinmike.com/Chinese/ChinaDiD.htm
スカパーチャンネル
なんだかしらないけど、スカパーからICカードの交換品が送られてきた。それはまあ別にいいのだが、おまけで8月30日まで全チャンネルが視聴可能とある。これは嬉しい、とここぞとばかりに普段高くて見れない中国や韓国のチャンネルを見まくっている。ふと気がつくと一日の予約番組の半分以上が中韓の番組だったりする。

そんな仲、韓国の時代劇でちょっと変わった拷問を見かけた。地面に水平に置かれた十字架の上にうつ伏せに寝かされてハリツケにされた人の尻や背中を棒で打ち据える、というものである。これまでハリツケシーンはごまんとみているが、十字架に腹をつけて縛り付けられているのは見たことがない。所変われば色々あるものだ。

中国の時代劇は全く異国のもの、という感じがするが、韓国の時代劇も日本とはかなり違和感がある。ただ、私は韓国語がわからないのだが、字幕を見ている限り、やはり韓国のほうが日本にいくらか近い気がする。具体的にどこが、とはいえないのだが。
羽田美智子
またまた福岡ローカルの再放送ドラマ、「除く女」で羽田美智子の縛られシーンがあった。それも暗い倉庫の中でスポットライトで照らされる、というサービス付きできれいな後手縛り。救い出されるまでの時間もかなり長く、たっぷりと楽しめるので、DiDファンにとっては最高の映像ではないだろうか。

羽田美智子と言えばサラリーマン金太郎の中で捕まっていたり、時代劇腕に覚えありでも捕まっていて、いずれもきれいな後手縛り、という印象がある。それにしてもこう立て続けにGETするとなんだか福岡に来てよかったなあ、とか思う今日このごろである。
菅野美穂
まいどおなじみ、福岡ローカルお昼の再放送枠で「クラッカー-侵入者」という藤田まこと主演ドラマで菅野美穂のピンチシーンをGETした。短いながらも結構印象的なシーンで、車のトランクに押し込められた菅野が猿轡をかまされたままで「助けて」と叫ぶところなどはマニアの人にはたまらないと思われる。残念ながら短いワンシーンだけではあったが、十分コレクションに加える価値はある。

もうベテラン女優の域に達している菅野美穂だが、DiDとはあまり縁がなく、記憶にある限りだと正月ドラマの時代劇で緊縛シーンがあったくらいしか思い浮かばない。月日がたつのは早く、若くてきれいな女優さんが歳を取るのもまた早い。この菅野美穂などももっとDiDシーンを見たい女優さんの一人なのだが・・・・
オリジナル撮影
先日、中国は広州に行って初のオリジナル撮影をやってきた。といっても何から何までオリジナル、というところまでは行かず、まあ一応自分のプロデュースでセッションをやった、という程度。それでもその画像は家でしか見れないので、興味のある方はどうぞ。

正直前回の南京でのセッション参加の時もそうだったのだが、どうも撮影となると仕事意識が先に立ってしまって楽しめない、というかのめり込めない。プライベートの時や日本のSMクラブに行った時のようなワクワク感がまるでないのだ。せっかくある程度自分の理想に近い姿の女性が目の前で縛られているというのに、なんだか寂しいというかむなしいというか。

この先どうしていくものやら・・・

てなわけでブログ再開しまーす。
三たび一色京太郎
本日、例によって福岡ローカルのお昼の再放送枠で、一色京太郎シリーズのオンエアがあり、中野みゆきのベッド手錠拘束シーンがあった。しかもブルーのスリップ姿、というサービス付き。この前は古柴香織の下着姿での拘束なんてシーンもあり、どう考えてもこのシリーズはサービス番組としか思えない。ちなみに今回のシーンはずっと以前にみたことがあったが、同じシリーズだという認識はなかった。確かまだ同じシリーズのものがあるハズなので、オンエアが楽しみである。


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