DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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久々、中山忍
昨夜オンエアされた金曜時代激「刺客請負人」の最終回で、中山忍の後手縛り、目隠しというシーンがあった。予告編を見たときは小沢真珠かと思っていたのだが中山忍のほうだった。この時代劇、実は最初から中山忍がどこかで捕まるだろうと予想していたので、期待通り。最終回にはピンチシーンがある、という伝統?は今クールの時代劇に関しては物の見事に受け継がれていた。

中山忍に関しては確かこのブログの最初のほうに書いた覚えがある。現代ドラマでは何度も捕まっているが時代劇でのピンチは初めてではなかろうか。「素浪人月影兵庫」の賀来千賀子と古手川祐子の連縛がちょっとイマイチだっただけにこうした定番は定番なりに良いものであった。

それにしても今クールは出だしが好調だったのに尻すぼみも良いところであった。二本もあった女刑事物でも目ぼしい収穫はなかったし、探偵物語Qも後半は何もナシ。果たして次のクールはいかがなものか。
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超絶不作モード
とにかく不作である。どれくらい不作か、というと9月になってそろそろ二週間になろうとしているのに収穫が僅かに数シーン、という有様なのである。まあその中には若き日の浅野ゆう子の猿轡姿とか、珍しく賀来千賀子と古手川祐子の連縛とかそれなりのシーンもあるのだが、いかんせん数が少なすぎる。その昔好調だった頃は一日に二桁GETなんて時代もあったことを考えると情けないことこの上ない。中韓物にもめぼしい収穫はなく、こういう風になってくるともうこんなコレクションなどやめてしまおうか、という気になってしまう。そもそも最近はあまりに短いシーンや過去に何度もGETしたシーンはどんどん捨てているのでコレクションのペースがかなり落ちている。そろそろ潮時なのかなあ、という気がしてならない。まあ完全にやめてしまうことはないにしても新作だけしか取らなくなると年に数時間くらいしか増えなくなるのだけども・・・

ところで昨日安倍総理辞任のニュースで飛ばされた「さくら署の女たち」最終回はどうなってしまうのだろうか・・・
残念、6連続はならず
昨日オンエアされた一色京太郎シリーズだが、残念ながら6連続大当たりとはいかなかった。ラスト近くで大島さと子が拉致されて「おおっ」と思ったものの縛りはなし、更にその後別の女の子も捕まるのだがこちらも縛りはナシで、6連続大当たりの夢ははかなく消え去った。いつもだったらもっとガッカリするところだが、なにしろそれまでの5連続があるので、それほどの悔しさはないのが自分でも不思議だ。

確かこのシリーズはまだあるハズで、沢田亜矢子のピンチシーンが残っていると記憶している。近い将来のオンエアに期待したい。
恐るべし、一色京太郎シリーズ
またまた一色京太郎シリーズがやってくれました。今度は長谷川真弓、しかもまたまた下着姿。ただ拉致されただけで、服を脱がせる必然性などどこにもなく、どう考えてもファンサービス。残念なのはガムテープで手足を縛られていることくらい。ちなみに一昨日も同シリーズのオンエアがあったのだが、佳那晃子の和服姿の簡単な前手縛りだけだったので残さなかったが、それでもDiDシーンがあったことには変わりがないので、なんとなんとこれで5作品連続で当たり。かつてかなり確率が良かった明智小五郎シリーズでもこれだけ連続して当たりはなかった。連続ドラマとしてはもうずいぶん昔の「ゼロゼロくのイチ」というドラマで、なんと13話中12話当たり、というとんでもないのがあったが、単発のシリーズ物としては過去最高の確率なのではなかろうか。

実は明日ももう一本同じシリーズのオンエアがあるので、とても楽しみである。

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