DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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生きるための情熱としての殺人
なんとも長いタイトルだが、これ現在CSのチャンネルNECOで土日の早朝にオンエアされているドラマのタイトル。確か元々は7-8年前の深夜枠でオンエアされていたと記憶している。主演の釈由美子が連ドラ初主演だそうで、何回かピンチシーンがある。実はこのドラマにはちょっとした思い出があって、まだ東京にいた頃、少々仲が良かった女の子が好きだった番組で、結構盛り上がった覚えがある。当時余り電波状態がよくなかったので、今回CSのきれいな画像で再録するのが楽しみである。チャンネルNECOをご覧になれる方は次回第7話に早速釈由美子の拘束シーンがあるのでお見逃しなく。
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白と黒
このタイトルを見て何のことかわかる人は相当に凄い。FNN系列の東海テレビ制作の昼メロで、最後近くの55話、56話でヒロインが誘拐されて監禁されるというDiDシーンがある。ここんとこあまりに不作続きなのでついに昼メロにまで手を出していて、こないだは今更と思いながらも牡丹と薔薇を一挙に60話立て続けに見たりしていた(結果は収穫ナシではあったが)。この白と黒はたまたま何かでこのドラマのあらすじを見る機会があって、その名もズパリ「誘拐」という回があったので必死に探していた。まあ残念ながら前手で目隠し、という手で外せばいいじゃんみたいなシーンではあったが希少価値ということでコレクションに加えておくことにした。

実は過去にも何シーンか昼メロからGETしたことはあるのだが、いかんせん3ヶ月間、30分ドラマ60話ほどの中に一つか二つ、という確率なので数はいかない。英語ではソープドラマ(ソープランドではない(笑))と呼ばれる昼メロにもしつこく追いかければ意外な掘り出し物があったりするので、しばらく追いかけてみるつもり。
広末涼子 in ヤスコとケンジ
私ごとではありますが、つい先日白内障で左目の手術を受けました。ものの10分かそこらの手術で白内障の曇りはもちろんのこと、近視も大幅に改善されて世の中が明るく、はっきりと見えるようになりました。こんなことならもっと早く医者に行けばよかったと。医学の進歩は凄いものです。

んなことは置いといて「ヤスコとケンジ」の最終回の最後の最後に広末涼子がさらわれて椅子に縛り付けられる、というシーンがありました。私の知る限り、彼女が縛られたのはリップスティック以来だと思いますが、今回は手首だけとはいえ、椅子の後で結構キッチリ縛られていて、松岡に解かれるときにかなり時間がかかっていたのがリアリティがありました。ほとんどのドラマはもう終わっている中で、最後の最後にちょっとうれしいプレゼントをもらった気分です。

なお、昨日の逃亡者おりんにも一応拘束シーンはあったもののぬるいなんてものではなく、ガッカリだっただけに余計に今日のシーンは嬉しかったものでした。おりんは来週もあるので、一応期待してみますが、さて・・・
地方都市の悲哀
なんて別にそんなに大げさな話ではないが、つい先日「打撃天使ルリ」という菊川怜主演のドラマにそれらしいシーンがあることを知り、「ようし最終回はちゃんと自分で録画するぞ」と録画予約をして待っていたらなんと一週遅れでオンエアされていることを知って「あらあ」となってしまった次第。実はこういうケースは初めてではなく、例えば最近では「キューティー・ハニーLive」がそうだったし、さすがにゴールデンの時間帯にはないものの、深夜枠となると結構週遅れというのはよく遭遇する。まあ以前鹿児島に住んでいたころには東京12チャンネル系列が全く入らなかったので、それにくらべりゃマシ、という考え方もあるが、現代は猫も杓子もインターネット全盛時代。日本国内はおろか海外にいてもそれほど情報格差はなくなっている時代にどうして週遅れオンエアなんてことょするのかわからない。テレビ局のお偉いさんなんて結構頭の古い、お役人みたいな人間が多いらしいから時代というものがおわかりになっていないのだろうか。

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