DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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星野真里 in 幻十郎必殺剣
テレビ東京系の時代劇には時々良いシーンがある。佐藤藍子が初めて縛られたのも確かこの枠。昨日月曜日のオンエアでは星野真里の女囚引廻しのシーンがあった。残念ながら引廻しだけで、その前の捕縛やらお白州などのシーンはなかったが(「春よ来い」の南野陽子が最後のハリツケまでフルセットで見られたのが思い出される)後手にちゃんと縛られているところも見えてなかなか良い絵であった。ついでにその後の水戸黄門には瞬間芸ながら捕縛シーンがあって、一日に2つも新しいシーンがあったのは一体いつ以来だ、という一日であった。

どうも新しい必殺には期待できそうもないし(過去に鮎川いずみなどが捕まっていたりするので和久井映見のピンチシーンに期待しているのだが・・・)NHKの時代劇もパッとしないのでせいぜいこの月曜時代劇に頑張ってもらいたいものだ。
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安めぐみ in リセット
前作「秘書のカガミ」では何もなかった安めぐみ嬢ですが、今クールの新番組「リセツト」でいきなりのピンチシーンです。残念ながら縄で縛られたわけではありませんが、皮の拘束具のようなもので手足を大の字に台に拘束され、メスであわや、というシーンでした。もう一人同じようなシーンもあったのですがこちらは時間も短く、圧倒的に安嬢のシーンのほうが良かったです。この調子で色々あるといいのですが・・・
ソウルには何もなかった・・・
新年早々3泊4日でソウルに行ってきましたが、収穫は何もありませんでした。結構怪しげなCD/DVDショップとか路地裏に建ち並ぶ古本屋さんとかまで入ってはみたのですが、SM/ボンデージ関係はおろか、普通の成人向けビデオや雑誌すらほとんどありませんでした。それどころかレストランやバーが軒を並べる繁華街にはスナックやキャバクラのようなきらめくネオンすら見当たらず、なんという健康的な夜の町だこと、という印象しか残りませんでした。恐らく韓国語が出来て、もっとディープな地元の人たちが集まるような場所に入って行ければ少しは違ったのだろうと思いますが、そうでなければ何もないか、ボッタクリの危険が大きい客引きが跋扈するエリアしかない、という悲惨さでありました。

ちなみに一応ジャケット写真を頼りに数枚のB級映画らしきDVDは買ってきたのですが、お目当てのシーンはたった一つだけ、残りはただのB級映画でしかありませんでした。韓国のDVD屋さんというのは実は最悪でして、全く分類というものがされてなくてただズラズラとディスクが並べられているか積み重ねられているだけなのです。つまり韓国語がわからないといちいち棚からパッケージを引っ張り出してカバー写真を見るしかないので探すのがえらく効率が悪いのです。量的にも日本はもちろん中国にも遠く及ばない数しかなくて結構ガッカリしました。

というわけでこれからも韓国テレキンはCSとレンタルでチマチマと集めていくしかないし、韓国ボンデージは韓国語がわからない限り永遠の幻でおわりそうです・・・やれやれ。
明けましておめでとうございます
新年明けましておめでとうございます。昨年は多分私の20数年に及ぶコレクター人生で最悪の一年でした。特に後半はもう録画する気もなくすほどの凶作続きで、真剣にコレクションをやめようかとまで思いました。最近は音楽番組や昔のトレンディドラマばかり見ているのですが、それでも時々テレキンシーンに出会うとまたコレクター魂が騒いだりしてます。

年明け早々にソウルに行ってきますが、韓国語がわからないので果たしてどうなることやら。韓国ドラマはまだまだ開拓の余地があると思ってはいるのですが・・・なにはともあれ本年もよろしくお願いいたします。

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