DiD & KBブログ
テレビや映画でピンチに陥る女優さん(DiD)、そして中国ボンデージ(KB)のブログです。
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堀北真希 in アタシんちの男子
結構普通のドラマも追いかけていたつもりだったが、さすがにこれは見落としていた。どう考えてもドタバタのホームコメディとしか思えなかったのだが、なんと堀北真希のピンチシーンが第二話にあった。インターネットさまさまである。私の知る限り堀北真希のピンチはこれが初めて。ネームバリューからしても貴重なシーンであろう。そしておもしろいのが両側の男の子たちとそれぞれ足首を縛られて、三人とも後手に縛られたまま二人三脚で逃げ出す、というシーン。ここらへんがコメディドラマのおもしろいところ。シリアスなドラマではまずこんなシーンにはお目にかかれない。昔の「ハレンチ学園」には後手に縛られたパン食い競争なんてシーンがあったが、それ以来の傑作かも知れない。

それにしてもありがたい世の中になったものである。インターネットがなかったら多分このシーンは見ることもなく、永久に闇の彼方となっていたことであろう。
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うーーん・・・前田愛
昨日の月曜ゴールデンで、前田愛が高橋英樹の娘役で誘拐される、というシチュエーションで大いに期待したのだが、これが思いっきり外れ。最初こそまだ両手を手錠でベッドの枠に拘束されていたものの、次のシーンからは片手になり、最後に救出されるときにはその手錠まで外されていた、という・・・今のドラマではこんなシーンしか見れないのか、とちと悲しくなってしまった。もう随分昔、私がこういうコレクションを始めてすぐの頃に根津甚八が犯人役で、同じように手錠を使って女子高生を誘拐、監禁する、というドラマがあったが、今回のとは全く違う迫力があった。

高橋英樹には実の娘がいてフジテレビでアナウンサーをやっている。そんな実生活を重ねて見ているとちょっとおもしろい。なんとなく娘の真麻と前田愛と雰囲気も似ているし、年格好も近いし。

ところで割と久しぶりに見た気がする前田愛だがもう25歳になって、婚約までしていると聞いて驚いた。ハミ刑事の頃はまだ中学生だったのに。童顔だからあまり感じが変わらないが、月日の経つのは早いものだ。

陽炎の辻3
夕べのNHK時代劇、陽炎の辻3で、猿轡ファンには結構嬉しかったと思われるシーンがあった。敵方のくの一を捕らえて柱に縛り付け、後半の乱闘シーンの間はずっと猿轡を噛まされたくの一のアップが何度か挿入されてくる、という展開。この番組は前にも結構良いシーンがあったのだがいかんせん画面が暗い。おまけにこの辺ではなぜかNHKの映りがあまり良くなくてチラチラノイズが混じってちと欲求不満。昔のNHKドラマはこんなに暗くはなかった。ハイビジョンだかなんだか新技術開発に一生懸命になって自分たちのスタジオで見ている画面と家庭用のテレビで見ている画面の明るさの違いをお忘れになっているのではないか。
前田亜季、加藤あいなど
新作には全く期待できない日々が続いているので昔の再放送でなんとなく良さそうなシーンを拾う日々が続いている。そんな中、本日CSのTBSチャンネルで全話オンエアされた「ひとりぼっちの君」という普通のドラマの第9話にある前田亜季の監禁シーンをGETした。前田愛の妹である彼女もこの頃はまだ小学生。もちろん(多分だが)初めてのピンチであろう。ちなみにこのドラマはハマちゃんと永作博美の普通のドラマであり、およそこんなシーンとは縁遠いもの。こういうシーンを取れるのは結構嬉しいものである。

それとは別に先日は中居正広主演の「なにわ金融道5」で加藤あいの拘束シーンを再録した。これはオンエア当時テレビ雑誌に写真が掲載されていた。ただ単にイスにグルグル巻きにしただけのゆるゆるの縛りでしかなかったが、加藤あいという希少価値があったものだ。その加藤あいが現在主婦役で「魔女裁判」というドラマに出ている。なんとも懐かしい感じがする。
鎖清秋
中国お得意の長編歴史テレビドラマ。詳細は不明だが、2008年というからかなり新しい。清朝のお話らしいが、私が持っているだけで全30何回かの内9回にDiDシーンがあるからこれはかなりの確率。ここんとこのなぁ~んもない日本のテレビドラマに爪の垢でも煎じて飲ませたいほどである。そんな中で最終回近くにあるのがご覧のシーン。一見するとただのハリツケだが、なぜかローソクが立っている。別にSMチックなローソク責めをするわけでもないので、なんだかよくわからないのだが、もしかすると縛り付けている縄が導火線にでもなっているのかもしれない。まずはご覧あれ。




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